今飲んでる薬と白井田七を並用しても大丈夫?

結論から申し上げますと問題ありません。

「白井田七は素材の全てを口に入れても安全な食品ですので、薬もしくは漢方との併用も全く問題ございません。安心してください。

白井田七をご利用されているお客様の中には、病院でもらっている薬の量が減ったり薬を飲まなくても良くなったという声をたくさん頂いています」

※白井田七HPから一部抜粋

中国産っていうのが気になる

田七2

中国産と聞くとどうしても食品偽装など不安な点はないのか?と思いますよね。

ですが白井田七は一般的な田七人参とは訳が違います。

 

白井田七のココがすごい!

  1. 周りの農業の影響を受けないようにするため(農薬回避など)、ベトナムやラオスに国境を接する標高1800mほどの山岳地帯(雲南省硯山)の斜面を利用して栽培
  2. 1995年雲南省に編地法人を設立。日本の有機農業技術を導入して1999年世界で初めて無農薬田七人参の栽培に成功
  3. 2006年国際基準に基づくIFOAM有機認証取得に成功、翌年日本の有機JAS認証を取得

 

白井田七誕生秘話~衝撃的な出来事~

まず白井博隆は雲南省の大学教授の招待により田七人参の栽培地を案内してもらう。あうると栽培には農薬と化学肥料が大量に使用されしかも除草剤まで使われていた。「雲南省の街の中を案内してもらった時にドブのような汚れた川に動物の死骸がうようようかんでいる。聞くと工業廃液や農薬で死ぬ。

 

そういう環境での栽培は本来なら人の命を救うものだが、逆に人の命を危険にさらすことになる。そんなバカなことにならないためには自分が田七人参の栽培をやる以上はいかに大変で非現実的であっても、無農薬でやるしかないです」とコメントしています。

 

白井田七誕生秘話~土壌作り~

隣接農地の影響を断ち切るため他の田七人参の栽培地からも隔離された場所を栽培用地に。本当の奥地で道路がないので道を作るところから開始。

そっれだけではなく、土壌そのもののの力を最大限に利用するために「有機微生物技術」を採用。数年がかりでやっと栽培できる環境を整えて行ったのです。

栽培でも徹底して無農薬・無化学肥料にこだわり使用する水も世界基準でこだわり管理し続けています。

 

通常サプリメントの誕生秘話がここまで明かされることはほぼありません。

他のサプリメントでここまで原材料の土壌などにこだわっているという話は今まで聞いたことがありません。

 

そういった面を総合的に判断するといかに自信があるのかが見て取れますし安心ですね。

 

白井田七はどんな人におすすめ?⇒